![]() プレスリリースWindows Server 2003を搭載した専用サーバープラン提供開始サーバー初期投資を2分の1以下で導入できる 2007/12/11KDDI 株式会社(代表者:代表取締役社長兼会長 小野寺 正、以下「KDDI」)グループの Servision 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山瀬 明宏 以下 Servision)は、2007年12月11日より、Windows Server 2003 を搭載した専用サーバーの提供を開始する。 2006年における国内サーバー市場の企業規模別投資額では、「小企業」が前年比 60.1%増と顕著な伸びを見せた。※1 Servision では、サーバーの低価格化により、小企業でも手の届く価格帯の製品が伸びているとみている。このような状況の下、Servision ではサーバー初期投資を約 2分の1に抑えて導入できる専用サーバープランを提供し、さらなるサーバーのアウトソーシング普及を目指す。当社試算によると自社でサーバーを用意する場合に比べ、初期投資額を約 2分の1に抑えることが可能となる。また、自社でサーバーを用意する際、電源設備の整った設置場所の確保や入退出管理などのセキュリティ面からも様々な問題が発生するが、Servision では各種設備の整った国内データセンターにサーバーを設置。また、専用ファイアウォールを導入することで、より安全なネットワーク環境を提供する。
主な特徴・国内データセンターにサーバー設置 サービス名称セルフマネージドプラン Windows one サーバー料金
・初期費用:157,500円 ハードウェア・OS
筐体:IBM x3250 Servision(サービジョン)について1997年以来ホスティング専門事業者としてサービス提供を行っており、2007年10月よりKDDIグループ入り。レンタルサーバーサービスブランド「CPI」を展開。 プレスリリースに関するお問い合わせ先Servision 株式会社 |